雑記

肉料理の自炊で下痢や腹痛を起こす悩みは菜箸(さいばし)が解決する!

投稿日:

※内容的にあまり食事中にみるのは適していません。

こんばんわ。

ブログ作業をメインでやっているのですが昼食後はどうしても眠くなるので動画配信を再開しました。

配信ソフトを変えてみたのですが画像やテキストを画面に入れる事ができるので視聴者も楽しめる工夫ができて楽しいです。

あまりにも楽しくてブログ作業に若干影響が出てきてるので程々にしたいと思います。

自分はお腹を壊しやすい体質なんですが原因らしき心当たりがありました。

ネットでたまたま見つけた情報なんですけども肉を焼いたり似たりする時に注意しなきゃいけない事があるのです。

「調理で使った箸を食事で使ってはいけない」

でも正直ね、この情報を知るまではなんでこんなにおなかを壊すんだろうってずっと悩んでました。

一時期、消化器内科に行ってた位でしたからね。

それでも腹痛、下痢が改善されることはありませんでした。

スポンサーリンク

調理用の箸を利用した結果

確かに焼き肉店ではトングを使って焼いてるから調理と食事では同じ箸を使ってはいけないことは何となくですが納得してます。

生肉を直接口にしなくても生肉に触れた箸で食事をとれば生肉のばい菌が体内に入り、そこから下痢などを引き起こすわけです。

自分の食卓は簡単に作れる料理がほとんどなのでその中でも肉を炒める事は多いです。

正直、お腹を壊したくないがトングは大きいですし、買いたくはない。

そこでさいばしを使ってみる事にしました。

肉を焼く時はさいばしを使い、盛り付けと食事の時は普通の箸で使い分けた所、翌日にお腹が痛くなることはありませんでした。

前はホントひどくて、時には腹痛で夜中に起こされる事もありました。

さいばしにしても次の日の朝はトイレに行きたくなることはありますが突発的な腹痛はなくなったので朝は大分楽に過ごせてますね。

やっぱこういった何気ない工夫が生活を大きく改善できる大切さを学びましたね。

もし同じ境遇で悩んでる人がいたらさいばしはおすすめです。

-雑記

おすすめ記事と広告

Copyright© 何事にもコツコツと , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.